オペレーションチェアー
顕微鏡下でも精度の高い診療を

オペレーションチェアー

■特徴1

 

顕微鏡下での診療時にも手先のブレが抑えられ、精度の高い診療が行えます。

 

肘受を回転させることで、
-肘受の長さ(前後)を変えられ、患者様東部との接触を回避
-診療中のポジション変更にも対応

■特徴2

 

サドル型シート・チルト機構により、長時間使用しても大腿部の圧迫を防ぐため、
足のしびれや痛みがなく、快適に診療できます。

  • ※商品の色はコンピューターディスプレイにより、実際の色と異なる場合があります。
  • ※商品は改良の為、予告なしに仕様を変更することがありますので予めご了承下さい。
  • ※写真はイメージです。
仕様
販売名(形式) オサダオペレーションチェア―(DS-M)
標準価格 280,000円(税抜き)
製造販売元 長田電機工業株式会社
上台部 座面の高さ:460~610mm(ストローク150mm)
座台回転:360°(サドル型シート)
昇降形式:ガスシリンダー方式・フットペダル操作
チルト機構:-5°~0°(前傾)
肘受部 上下ストローク:100mm(5段階レバー調節式)
肘受板:フリー回転機構・角度調節可
肘受アーム可動角度:前方90°(2軸レバーロック式)
背板部 背板高さ:2段階調節可
背板奥行:4段階調節可
質量 17kg

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